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【 愛しき昭和・平成の歌謡曲たち vol.38/愛したいなら今 】

シングル・マン

シングル・マン

休日でもあることだし、今日はちょっとノリのいい曲を (^^) 。
さすがヒットメーカー・コンビの作品とあってそつのない仕上がりである。
この曲、西郷輝彦にとってなんと63枚目のシングルのようだが
私がタイトルを見ただけで歌詞やメロディが出てくる彼の曲は他に「君だけを」「星のフラメンコ」「真夏のあらし」くらい。
2013年時点ではなんと94曲ものシングルをリリースしていることもちょっと驚きだが、
これだけあれば聴けば思い出す曲が中にはあるのかもしれない。

★愛したいなら今/西郷輝彦 (作詞:阿久悠/作曲・編曲:都倉俊一/発売日:1972年7月20日)

038.jpg  ※この曲、西城秀樹が歌ってもしっくりきていたかもしれない
  


Comments 4

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半蔵

確かに西城秀樹がアクションつけて歌っている姿が浮かんできそうな曲ですね
姉が舟木一夫や西郷輝彦が好きでよく聴かされていましたもっと小さい頃は親がもっと古い歌を聴いていたので一緒に聴いていて歌や音楽が好きになっていったようです
西郷輝彦の初期は青春歌謡という言葉がぴったりな時代でしたね 他の歌手の人達もそうでした
西郷輝彦の一押しは江戸を斬るの主題歌の「ねがい」です

樹愛

「愛し合うなら今」、記憶にありませんが想い出の紅白で聴いtが事があります。でも(またカラオケ話になりますが)30年前職場の最愛の♂が歌った「星のフラメンコ」が忘れられません。昔の西郷さん、カッコよかったですし「初恋によろしく」も好きです。

morandino

シングルマンさんは西郷輝彦のヌード写真のことまで、ご存じなんですね。この頃は、まだ幼稚園児ですよね?だから、ある程度、成長されてから、その週刊誌のグラビアを見たのでしょうか?僕は、高校生でした。たしか、最初は、週刊明星で、僕が高1の頃、ずいぶん痩せた体でしたが、日本の芸能人でお尻を出したのは、彼が最初でした。二回目のヌードが、週刊平凡パンチで、僕が高2か高3の時。どっちかと言うと、最初のヌードの方が僕は好きでした。二回目のは、うつぶせで床に寝そべった感じで、なんだか生気がないような感じで、僕には死体が転がっているように見えて、性的に興奮できるようなものではなかった。最初のヌード姿は、足を広げて誰かと全裸で戦っているようなポーズで、しばらくは僕の〇〇〇ーの対象になっていました。少しレコードの売れ行きが低迷していたのに、久しぶりに、「真夏のあらし」がヒットしたのは、たしか週刊明星のヌードグラビアのおかげだったと、僕は認識しています。

シングル・マン
シングル・マン
Re: 愛したいなら今

半蔵さん
リアルタイムでの知識ではないですが青春歌謡分かりますよ。
三田明の「美しい十代」、舟木一夫の「高校三年生」
そして西郷輝彦の「君だけを」などがそうですよね?
親や姉の影響で自分も古い歌を知り、そういった古い曲も含めて
歌や音楽が好きになっていったというのは私もまったく同じです。
半蔵さんもいろんな曲をご存知ですが、
小さい頃からたくさんの素晴らしい曲に出会えて、お互い幸せですよね。

樹愛さん
好きだった同僚(あるいは上司?、後輩?)が
カラオケで歌っていた思い出の曲がいろいろあっていいですね。
曲とその方と、二重に思い出を楽しめますもんね (^^) 。
西郷輝彦は今でもかっこいいです。
確か昔、ヌードになったこともありましたよね?
引き締まったいいお尻をしてました。

morandinoさん
「週刊明星」と「平凡パンチ」のどちらで見たのか全く記憶にないので
私の見た西郷輝彦のヌードがmorandinoさんの仰る1回目のヌードなのか
2回目のヌードなのか分かりませんが、見た記憶は確かにあります。
とにかくお尻にドキドキしてしまい、その時の彼の体型にまでは気が回りませんでしたが。
morandinoさんにとっては彼の1回目のヌード写真が○○○ーの対象だったんですね (^^;) 。
そう言われると、ゲイ雑誌を知る前の私は何をおかずにしていたんだろう?
好きだった学校の先生かな … 、昔過ぎてよく思い出せません (^^;) 。